消防にドローン訓練センターをつくる
広域災害などに対処するために消防にドローン訓練センターをつくり、各消防出張所にドローン部隊を配置。日常時の出動についてもドローンを活用した消化活動を展開。 また、河川を使用したドローンによる資材輸送訓練を実施することで、災害時に道路網が機能しなくなってもドローンによる救援物資の配達できるようにする。資材輸送については、各区の総務課の防災担当職員がドローン訓練……
学校敷地は一律用途規制を緩和
みどり税は脱炭素イノベーション税に変更
半日勤務を認める増やす
市役所の勤務体系に正職員でもライフスタイルに合わせて半日勤務を選択できるようにする。加えて会計年度任用職員も大幅半日雇用を増やす。 【理由】 半農半Xという言葉が流行ったときがあったけど、半日会社勤めをして、半日は起業や副業、好きな仕事、地域活動、NPO、農業などに従事させるようにすることで、今の様々な社会問題を解決できる。 また、午前中だけ働いて午後は子育……
山下ふ頭はやっぱりIR
山下ふ頭は、首都圏全体で見ても最もIRが似合う場所。色々あったものの、どう考えてもやっぱりIRでしょ。財政的にもプラスだしね。 【理由】 山下ふ頭に「緑」とか違和感しかない。元々ここに森があったなら話は別だけど、ここは緑ではなく、世界から人が集う賑わいの場として整備することで、関内、みなとみらい、元町の活気をさらに高めることができる。
副業推奨都市ヨコハマ
横浜市は副業を推奨する都市になる。 【理由】 物価高でも市民の給料は上がらない。上がっても手取りは少ない。もう一つの会社からの給料を当てにするのはやめて、全市的に副業を許容して、市も民間も副業を推奨して、総所得を引き上げよう。
ヨコハマ上場支援センターの設立
これから横浜市内に本社を置いて上場しようとする会社を徹底的にサポートする。具体的には、上場支援センターを作る。 【理由】 スタートアップ支援もいいけれど、中長期的に法人税を安定的に稼ぐためには、上場会社の数を増やすことが必要。
ヨコハマファンド YOKOHAMA 50 ETF の創設
横浜市内に本社を置く上場企業のうち、時価総額・流動性等で選んだ50社で、横浜を代表する株価指数「YOKOHAMA 50 Index」を構築し、その指数への連動を目指す「YOKOHAMA 50 ETF(上場投資信託)」を組成・上場させる構想。 横浜の上場会社のうち選りすぐりの50社を毎年選定し、それらの会社をまとめて支援するファンドを作って、世界中から投資がで……
各駅にデジタルマップ案内
各駅前のインフォメーションボードにデジタルマップのQRコードを貼って、駅に降りた人がすぐに周辺の観光スポットやオススメのお店などをスマホで見れるようにすることで、迷わず歩きやすくなる。 【理由】 横浜は各駅に魅力的な資源やお店がたくさんあるのに、いまいちPRが下手くそ。みなとみらいもいいけれど、もっと各駅の魅力を伝えて、各駅周辺を散策してもらうようにするため……